2018年05月02日

ふらりと徳島(その5)

前回は渦の道から渦潮鑑賞と行きましたが、今回は最後という事で・・・・・
普通に続きから(;´∀`)

渦の道を出て、今度は大鳴門橋架橋記念館エディへ。
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渦潮に因んでか、建物が円形です。

ここではあまり撮らなかったんですが、渦潮の仕組みや大鳴門橋の構造等が解説・展示されていました。
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大鳴門橋のジオラマ。

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これが大鳴門橋を支えているケーブルの模型。
こんな太いケーブルで支えられてるんですね(*´∀`)

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パノラマ展望台から眺める大鳴門橋。
ホントに美しい橋ですね。

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巨大なエスカレーターが目を引くのは「エスカヒル・鳴門」。
時間があれば登りに行きたかったです(´・ω・`)

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大塚国際美術館。
国内最大級の美術館で、かつ世界でも有数の「陶板名画美術館」です。
ここの展示物を一つ一つ見ると、丸一日かかるとも言われている位に展示点数が多いそうです(*´ω`*)

続いてはお茶園展望台から。
名前の由来は時の徳島藩主蜂須賀氏が渦潮鑑賞のために茶屋を設けたことが由来だそうです。
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いやぁ、良い風景です(⌒▽⌒)

鳴門公園から徳島駅まで再び1時間20分のバス旅。
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徳島バスの日野・レインボーHR(徳島200か192・F-192)。
徳島バスは日野が多いイメージがあります。


徳島駅前のそごうで夕食の弁当を買い求め、行きと同じく南海フェリーで無事に帰宅。
今回は撮影枚数が少なく、淡々と進んだ感があります。
(突然決まった旅行なので下調べもあんまりしてませんでした(;-∀-))
次回は大塚国際美術館を見に行きたいと思いますm(_ _)m
ラベル:鳴門
posted by 大阪のしろきち at 23:50| 大阪 | Comment(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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