2019年09月07日

関空開港25周年を記念して(勝手に)大・収穫祭(前編)

こんばんは!(*´∀`*)
今日は約2ヶ月ぶりに関空で撮影してきました!(≧∇≦)/

開港25周年に相応しくネタが勢揃いの一日でした。
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まずは定番のこのビューから!
関空展望ホールから関空第1ターミナルを望む。

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大韓航空のエアバスA220-300(HL8315)。
元々はボンバルディア CS300でしたが、ボンバルディアがエアバスに同事業を売却した影響で名前が変わりました。
(マクドネル・ダグラス MD-95と開発されていたものが、ボーイングに吸収合併された影響でボーイング717に名前が変わったのと似たケースですね。)

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KLMオランダ航空のボーイング777-200ER(PH-BQM)。
アムステルダム−台北線用に投入されている「KLM ASIA」塗装です。

エールフランスのボーイング787-9もいい感じに・・・・・(*´∀`*)
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エールフランスのボーイング787-9(F-HRBC)。
背後に映る和泉山脈が素晴らしいアクセントです(^o^)
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シンプルな塗装がボーイング787の機体フォルムの美しさを引き立たせます。

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ベトジェットエアのエアバスA321neo(VN-A653)。
ベトジェットエアは関空からハノイ・ホーチミンシティにそれぞれ1日1便、好評就航中です(≧∇≦)/
機内ビキニショー(無許可)でベトナム当局から怒られた経験もあるようですが、そういう企画が出来るのも勢いのある証拠かもしれませんね(;´∀`)

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ムーミンの国のエアライン、フィンエアーのエアバスA350-900(OH-LWC)。
フィンエアーはヘルシンキから関空のみならず、成田・中部(セントレア)・福岡・新千歳に就航しており、欧州系では最も日本路線に熱心なエアラインです。

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ガルーダ・インドネシア航空のエアバスA330-300(PK-GPY)。
関空からはデンパサール(バリ島)・ジャカルタにそれぞれ就航しています。ジャカルタ(週3便)より、デンパサール(1日1便)の方が多いというのがちょっと不思議な感じがします(;-∀-)

ベトナム航空といえば関空に来るのはボーイング787-9かエアバスA350-900のイメージですが、今日はちょっと変わってました。
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ベトナム航空のボーイング787-9(VN-A861)。
こちらはハノイ線に投入されています。元々は日本航空が飛ばしていましたが、後に同社が引き継ぎ、今では大型機を投入する位までに成長しました(*´∀`*)
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ベトナム航空にも導入されたボーイング787-10(VN-A872)。
シンガポール航空やエバー航空に次いで、関空線にも入ってきました!

前編最後はチャイナエアラインのボーイング747-400F!
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チャイナエアラインのボーイング747-400F(B-18721)。
ボーイング747も今や貨物機以外のを見つけるのが難しくなってきました(´;ω;`)
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やはり離陸時の姿も堂々としています。

後編もお楽しみに!(≧∇≦)/
(むしろ後編の方がメインかも・・・・・?)
posted by 大阪のしろきち at 19:15| 大阪 ☁| Comment(0) | 航空 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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