2020年01月01日

2020年(令和2年)謹賀新年

読者の皆さん、あけましておめでとうございますm(_ _)m

今年、新年早々から当面、「西の方」で仕事のために長期出張になりました。
当分はそのネタが続くことをご容赦頂いた上で、お楽しみ頂けたら幸いです。
DSC_0732.JPG
宮地嶽神社(2019年12月撮影)

そして大阪にとっても大阪都構想の住民投票が秋に行われる事がほぼ決まり、街を見れば再開発計画の槌音が響いてきます。

本年も「面白く」「わかりやすい」記事を心がけながら、投稿していきたいと思いますので何卒よろしくお願いします。
posted by 大阪のしろきち at 00:00| 大阪 ☔| Comment(2) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
・明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。維新には、大阪の活性化やいわゆる大阪都構想に向けて、一層邁進して頂きたい本年であると考えております。

・1週間程前に、関西空港の11月利用実績が発表されましたね。2019年の1-11月間で、発着18.9万回・旅客数2935万人超となりましたね。兼ねてから申し上げていた大台20万回・3000万人超濃厚だったのが確実視されますね(最終発表は1月25日頃となります)。

・加えて、IR濃厚である夢洲と関空を結ぶ、高速船の構想がありますね。船のノウハウを持つ南海ならではの構想です。欲を言えば、関空のフェリーターミナルを、もう少しエアロプラザ寄りにして頂きたいなとも思いますが....

・関空といえば現在、ゴーン氏が保釈条件に違反して出国したことが運営会社ごと叩かれていますが、関西エアポートは空港運営に係る責任のみ負うのであって、この様な事態についての関係はありません。悪いのは当該人物を見抜けなかった外務省・法務省と、保釈条件を緩すぎるものにした裁判官であり、関西エアポートを咎めるのは失当です。

・最後に、本年も宜しくお願い申し上げます。

https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20200101/2000023862.html
近鉄・南海 夢洲と関空海路検討(NHK NEWS WEB)

Posted by ポンタ at 2020年01月01日 18:28
ポンタさん、明けましておめでとうございます(*´∀`)
今年もどうぞ当ブログを宜しくお願いします。

関空の発着回数は11月時点で18.9万回、旅客数は2935万人ですから、20万回と3000万人超えは確実な情勢でしょうね。
10年前を知る人にとっては感無量です・・・・・

関空と夢洲の高速船構想、南海も近鉄も子会社にフェリー会社を持っていますからノウハウには申し分はなさそうです。
ただ関空のポートターミナルが遠すぎるので、せめてエアロプラザの対岸に作れないものかと思います。

関空からカルロス・ゴーンが密出国した件、あれは関西空港の入管や検察に瑕疵があったとしか思えず、関西エアポートが悪く言われる筋合いは無いと私も思いますよ・・・・・

それはさておき、今年も良いニュースをお伝えできるように精進しますので、重ね重ね宜しくお願いします。
Posted by 管理人@大阪のしろきち at 2020年01月01日 18:57
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