大阪・関西万博シリーズ、ついに正真正銘の最終回となりました。
最後はコモンズAで締めくくります。

寄せ書きが愛情を感じます!

ウガンダにもミャクミャク様がのんびりと。

バルバドスはカリブ海の島国。

リゾートの国でおなじみだそうで、とにかく明るい雰囲気です。

最後はセントクリストファー・ネービス。
植物素材で作られたロボットがお出迎え。

お決まりの民族衣装でお別れです。
コブクロのファイナルライブはとてつもない混雑、かなり後ろの方でしたが見届けることが出来ました。

「この地球の続きを」を合唱!

シャインハットではお礼のメッセージが。
そのすぐ近くで日本館に閉館セレモニーで藤原紀香が挨拶していました。

ミャクミャク像ともお別れです。
(自撮りしました^^;)
10月13日22時00分、閉幕を告げるアナウンスが流れて184日に及ぶ熱狂に幕を閉じました。

ありがとうございました。

振り返って。
多くの人々を受け入れてきたゲートともお別れです。

東ゲートを振り返って。

夢洲駅まではまあ遠い遠い^^;
仕方のないことですが、なかなかの牛歩でした。
4月13日から10月13日までの184日間、色々とありました。
10回以上万博会場という【小さな地球】に通い、世界には色々なものがあるんだなと、そして特に素晴らしい音楽に食文化に触れることが出来たのは一生の遺産だと考えています。
本当にありがとうございました。
次回は2027年横浜花博で、今度は植物を通じて世界に触れることができればと思います。
最後にコブクロによる公式テーマソング「この地球の続き」の歌詞を載せて締めたいと思います。
(2025 未来見に行こう!)
当たり前に空を飛べる
100 年先を想像できるかい?
(2025 未来見に行こう!)
100 年前に笑われてた
誰かの夢が今を動かしてる
瞳の色も言葉も 違う
だけど 同じ願いを持っているはず
こんにちは 桜咲く こんにちは 幕が開く
こんにちは 海を越え この命は 響き合う
輝きながら この地球は この命は 続く

ミャクミャク様からも。
「大阪・関西万博レポ・完」
ラベル:大阪・関西万博

